inspection & research

お客様に高品質なNMN製品をお届けできるよう、INFINIXXは各研究機関と提携してさまざまなデータを取得、検証しています。

株式会社StateArt(旧:先端バイオ医薬研究所)

遺伝子治療の技術提供、医薬品、医薬部外品、研究開発試薬の研究、開発

同社では、最先端のバイオテクノロジーを駆使し、難治性疾患の新しいアプローチの研究開発を進めています。特に、ヒトゲノム解析後に世界で意欲的な研究開発が行われ、難治性疾患に対する有効かつ劇的な臨床が相次いで報告されている「遺伝子治療」に注目し、希少疾患の検査法・治療法の開発から、医療現場への展開を目指しておられます。

株式会社StateArt様イメージ画像
企業プロフィール

株式会社先端バイオ医薬研究所

企業所在地

〒103-0012
東京都中央区日本橋堀留町2-9-12 StateArtビル

設立年月日

2015年11月17日

資本金

145,000,250円

役員構成

代表取締役社長 石川 貴大

顧問

医学顧問 阿部重一 医師
(厚生労働省薬務局審査課GCP査察官,厚生労働省労働基準局労働衛生課長、
厚生労働省保険局医務課医療指導監査室長、茅ヶ崎セントラルクリニック院長)
医学顧問 久保田全 医師
(東京トータル美容クリニック 院長)

事業内容

医薬品、医薬部外品、研究開発試薬の研究、開発、調査及びコンサルティング
医療用機械器具、医療用材料、化粧品、食品、飲料品の商品企画、開発、品質検査及び分析検査、医薬品、医薬部外品、 医療用機械器具、医療用材料、化粧品、食品、飲料品、その他化学製品の卸、販売及び輸出入 臨床検査業務の受託

株式会社超臨界技術研究所

超臨界を活用した食品、化粧品等の研究開発・産学連携など各種プロジェクト事業

超臨界流体は、常圧の状態とは違う性質を有することで、さまざまな用途が期待されています。代表的な用途は物体からの特定物質の抽出と洗浄です。現在、超臨界を使って製品化・商品化されているものがいくつかありますが、これらは1980~1990年代に研究・装置製造がなされたものがほとんどです。超臨界による抽出超臨界による抽出では、たとえば以下のような活用が行われています。珈琲やカレーなどの匂い成分を抽出して、レトルト食品などへと匂いをつける。バラの精油(アロマオイル)やサージーオイル(種子)など油成分を抽出する。プロポリスやDHAなどの高付加価値有用成分を抽出する。カフェインレスコーヒーのように、カフェインだけを限定的に摘出して除去する。
広島県食品工業技術センターが「調味料の製造方法」として圧力酵素分解法というものを開発しました。その圧力酵素分解法を簡単・安全に使用できるのが同社の開発した「まるごとエキス」です。従来、古くから使われている醗酵による分解、近年使用されている酵素を人工的に添加して分解を促す酵素分解などがあります。圧力酵素分解法とは酵素分解をさらに発展させ、問題点をも解決した従来の酵素分解法の枠に収まらない新しい方法です。

株式会社超臨界技術研究所
企業プロフィール

株式会社超臨界技術研究所

企業所在地

〒733-0002
広島市西区楠木町3-13-17

設立年月日

1986年

資本金

10,000,000円

役員構成

代表取締役 野口 賢二郎

取締役所長 佐伯 憲治

事業内容

超臨界抽出装置の販売
各種プロジェクト事業への参画
機能性食品の開発製造業
超臨界条件における処理・抽出等の受託試験

株式会社東洋高圧

超臨界を活用した食品、化粧品等の研究開発・産学連携など各種プロジェクト事業

同社は主に、プラントの実験装置の開発と製造を行ってきました。高温高圧や真空分野の実験装置をはじめ、石油化学、新エネルギー、食品化学、原子力工業、メタノール合成、繊維化学、鉄鋼、製紙、各種溶剤、など、 その分野は多岐にわたっていますが、 これらの装置は高い質と精度が要求されます。特に世界に一つだけのものが多く、蓄積したノウハウとその特殊性は当社の高い技術力の基礎となっています。 また、このノウハウの一部を応用して、各種装置の自社開発も行っております。 また、食品分野では、カニの殻むき機や冷凍魚の自動切身装置、短時間でスパゲッティをゆであげる装置等を開発し その能力の正確さや早さで好評を博しました。特に生カニ足皮むき装置では第19回発明大賞特別賞を受賞、 1996年には科学技術庁長官より注目発明賞、2000年には超臨界装置で、ニュービジネス大賞特別賞を受賞いたしました。 さらに、環境問題が深刻化する今、エコロジーやリサイクル分野にも取り組んでいます。桧の廃材から檜オイルを抽出する装置もその一つです。使い道のない廃材をオイルとして製品化でき、ゴミの減量にも役立ちます。同様のニーズは多々あり、ノウハウを活かした開発をさらに、期待されています。

残留農薬検出装置、ダイオキシン分解装置、超臨界クロマト装置、連続式超臨界装置、アルキル化試験装置など、さまざまな装置の製造を行っています。おもに環境に関してと、高性能化に関しての装置が多く、現在でもNEDOなどの事業に絡み、バイオマスの有効利用に関しての研究を進めています。

株式会社東洋高圧
企業プロフィール

株式会社東洋高圧

企業所在地

〒733-0002
広島市西区楠木町2丁目1-22

設立年月日

1981年4月9日

資本金

10,000,000円

役員構成

代表取締役 野口 琢史

事業内容

1.高温高圧化学装置の設計・製作
2.化学機械、理化学機械の設計・製作
3.高圧ガス特定設備、第一種圧力容器等の反応容器及び真空用容器の設計・製作
4.高圧機器及び高圧流体制御機器の設計・製作
5.高圧ガス及び真空配管工事の設計・施工
6.高圧ガス個別認定・バルブ
7.真空容器および真空装置の設計・製作
8.機械関係・電気関係の設計分野におけるCADシステムによる設計
9.上記各項に附帯する施工に関する一切の事業